「舞妓さんちのまかないさん」小山愛子の新連載は少女と不思議な相棒の物語 2026年1月21日2026年1月21日 editor 週刊少年サンデー8号市原武法原作による小山愛子の新連載「君は明け星」が、本日1月21日発売の週刊少年サンデー8号(小学館)で開幕した。 おじいちゃんの形見のクラシックカーで旅する女の子・あずきと、不思議な相棒・クマ吉。今日もクラシックカーに乗って、あずきには旅をするとある理由があった。元サンデー編集長の市原が原作を務め、「舞妓さんちのまかないさん」の小山が描く「ただいま」と「おかえり」の物語だ。 また松江名俊「地上へ…」は今号で完結。単行本の5巻は2月、最終6巻は4月に発売される。 関連記事エヴァンゲリオン×グラニフ アダムをポケットに忍ばせるブルゾンやEDのTシャツ「鬼滅の刃」無限城編、日本アニメ映画史上初のIMAX特別上映版が2月6日から「新潟国際アニメーション映画祭」で手塚治虫特集、ゲストに岩井澤健治監督ら百合批評入門書「はじめての百合スタディーズ クィア/フェミニストの視点から」ゴトウユキコ読み切り「うららか」友情だけではない、特別な関係になっていく女の子たち映画「SAKAMOTO DAYS」X一派の鹿島役に塩野瑛久、勢羽夏生役は渡邊圭祐 Tweet 関連コミック 君は明け星 舞妓さんちのまかないさん 地上へ…