本日1月17日発売のイラストレーション249号(玄光社)で、高妍の特集が50ページにわたり組まれている。
マンガ家として「緑の歌 – 収集群風 -」「隙間」を発表し、イラストレーターとしても活動する台湾出身の高妍。イラストレーションでは高妍がこれまでに手がけてきたマンガ、クライアントワークなどが本人のコメント付きで紹介されている。さらに高妍の創作の原点とも言えるZINEやオリジナル作品も掲載。憧れのマンガ家・五十嵐大介との対談も収録された。付録には「高妍卓上カレンダー2026-2027」が用意されている。