「ウラマンガール」連れ去られた父親を探すため、裏社会で麻雀の代打ちをする女子高生

「ウラマンガール ~私、女子高生だけど裏社会で麻雀してます~」1巻

杉浦リョウ「ウラマンガール ~私、女子高生だけど裏社会で麻雀してます~」1巻が、本日1月8日にKADOKAWAの角川コミックス・エースから発売された。

主人公・高条葉月は、普通の女子高生として学校生活を送る一方で、代打ち師としてヤクザを相手に麻雀をしている。ときには数億もの金や命までも懸けて麻雀をする葉月の目的は、幼少期に何者かに連れ去られた父親を探すこと。手がかりである白蛇のタトゥーが入った男の情報を求めて、裏社会の麻雀に挑む少女の姿が描かれる。