ホラー作家・背筋が紡ぐ“悪意と呪いの物語”をマンガ化「穢れた聖地巡礼について」 2025年3月5日2025年3月5日 editor 「穢れた聖地巡礼について」より。新連載「穢れた聖地巡礼について」が本日3月5日発売の月刊コミックフラッパー4月号(KADOKAWA)でスタートした。「近畿地方のある場所について」で話題のホラー作家・背筋が紡ぐ、悪意と呪いの物語を桃井ゆづきがコミカライズしていく。 フリー編集者・小林の発案で立ち上がった、心霊スポット突撃系YouTuber・池田のファンブック企画。打ち合わせのためシーシャカフェに集った男2人は、読者が喜びそうな“ヤラセ”を画策する。 関連記事「こどものおもちゃ」の小花美穂、明日放送のラジオで熊元プロレスとトークアニメ「グノーシア」はまだ続く、残り3話のエピローグPV公開アニメ「とある暗部の少女共棲」は2026年放送、スタッフとティザービジュアル公開「超かぐや姫!」山下清悟監督が予想外の反響に感謝、夏吉ゆうこのアドリブ秘話も財産を狙う夫、職を奪った夫、横暴な夫…サレ妻がクズ夫に復讐してスッキリするアンソロ“厄災”と呼ばれた主人公、最底辺の仕事をきっかけに力が開花する新連載 Tweet 関連コミック 穢れた聖地巡礼について 近畿地方のある場所について