元町夏央エッセイ作品「紀伊半島 海町ごはん」田舎暮らしを美味しくエンジョイ 2018年1月25日2018年1月25日 editor 「紀伊半島 海町ごはん」元町夏央の単行本「紀伊半島 海町ごはん」が、本日1月25日に芳文社より刊行された。 「紀伊半島 海町ごはん」は、紀伊半島で田舎暮らしをエンジョイする作者のグルメエッセイ。月に1度だけ開かれる地域のイベントで食べられる里山の食材を使った定食、頼めば何でも作ってくれることで町の人々に愛される料理屋のメニューに載っていない担々麺などが登場し、新鮮な食材で作られる料理の美味しさと人同士の距離が近い地方ならではの居心地のよさを描いている。 (c)元町夏央/芳文社 関連記事圷見南子の新連載がビームに、従姉妹との突然の二人暮らしから始まるヒューマンドラマ舞台「グノーシア」新ビジュアル公開、回替わりキャスト26人からコメント浮気は絶対許さない、そんな前世を思い出した令嬢の婚約破棄から始まる物語「ヴァンガード」2027年にTVアニメ完全新作が始動、「Divinez」続編は劇場先行公開「華麗なるエロ漫画部」1巻、タイトルに反して“超健全”青春コメディ本日4月11日(土)放送開始の2026年春アニメ Tweet