「ドードーマ」の白石純、化け物を狩り歩く少女描く「魍魎少女」ゼノン新連載 2018年1月25日2018年1月25日 editor 「魍魎少女」カット「ドードーマ」の白石純による新連載「魍魎少女」が、本日1月25日発売の月刊コミックゼノン3月号(徳間書店)でスタートした。 「魍魎少女」は、化け物を材料に作った種を売り歩く「魍魎屋」の少女と師匠の旅を描く伝奇アクション。師匠はとある事情から肉体がバラバラになってしまうが、肉片だけの姿になっても意識を保ち、壺の中に入って少女に運ばれながら旅を続けている。物語は、魍魎屋の2名が訪れた村で、鬼の左目を持つというサムライの話を聞いたことから始まる。 (c)白石純/NSP 2018 関連記事「舞妓さんちのまかないさん」小山愛子の新連載は少女と不思議な相棒の物語「新潟国際アニメーション映画祭」で手塚治虫特集、ゲストに岩井澤健治監督らエヴァンゲリオン×グラニフ アダムをポケットに忍ばせるブルゾンやEDのTシャツゴトウユキコ読み切り「うららか」友情だけではない、特別な関係になっていく女の子たち「鬼滅の刃」無限城編、日本アニメ映画史上初のIMAX特別上映版が2月6日からNetflixとMAPPAが戦略的パートナーシップを締結 複数の企画が進行中、世界独占配信へ Tweet 関連コミック ドードーマ 魍魎少女