石黒正数&藤田和日郎がカバーイラスト描き下ろし、東京創元社の70周年フェアで 2024年4月19日2024年4月19日 editor 「トリフィド時代」東京創元社の70周年を記念し、4月、7月、11月の3回にわたり全国の書店でフェアを開催。2025年12月までの期間限定で、一部書籍のカバーにマンガ家の描き下ろしイラストが用いられる。 4月の第1弾では、石黒正数がジョン・ウィンダム「トリフィド時代」、藤田和日郎が天藤真「大誘拐」のカバーイラストを担当。また作家や著名人がオススメの文庫を紹介し、コメントを寄せる企画「私のオススメ文庫」に斉藤壮馬が参加した。フェア開催書店については東京創元社のサイトで確認を。 関連記事アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の歴史を振り返る記念本 関係者70人のインタビューを収録70年代の少女たちを恐怖のどん底に陥れた、直野祥子のトラウマ少女マンガ全集「ご近所物語」のラブリーなグッズがマルイ通販に、りぼん70周年記念なかよし創刊70周年、現連載作品&歴代レジェンド作品のカードセットが付録に第70回小学館漫画賞は「これ描いて死ね」「灼熱カバディ」「夏目アラタ」「ぷにる」画業70周年、水野英子の仕事を一望できる大型個展 初日と最終日にサイン会 Tweet