武論尊×吉田史朗が夜の新宿を舞台に描くハードボイルド活劇「Too BEAT」1巻 2022年2月28日2022年2月28日 editor 「Too BEAT」1巻武論尊原作による吉田史朗「Too BEAT」1巻が、本日2月28日に刊行された。 「Too BEAT」は東京・新宿で便利屋として働く坊主の鷲山と、不良刑事の大倉のもとに1人の少女が現れるところから始まる。彼女は鷲山に「拳銃を手に入れてほしい」と言い……。夜の新宿を舞台にさまざまなトラブルが巻き起こる、バイオレンスあり人情ありのハードボイルド活劇だ。「北斗の拳」「サンクチュアリ」の武論尊、「村上海賊の娘」の吉田史朗のタッグによりビッグコミック(小学館)で連載されている。 関連記事劇場版「僕ヤバ」タブロイド新聞が2月24日発売、キャストや監督インタビュー掲載女尊男卑の世界を変えろ!カースト底辺の男子が催眠スキルで下剋上する異世界物語劇場版「暗殺教室」客席から殺せんせーを一斉射撃!福山潤はあと5時間しゃべれるアニメ「とある暗部の少女共棲」は2026年放送、スタッフとティザービジュアル公開「こどものおもちゃ」の小花美穂、明日放送のラジオで熊元プロレスとトーク財産を狙う夫、職を奪った夫、横暴な夫…サレ妻がクズ夫に復讐してスッキリするアンソロ Tweet 関連コミック Too BEAT 北斗の拳 拳王軍ザコたちの挽歌 北斗の拳 世紀末ドラマ撮影伝 北斗の拳外伝 天才アミバの異世界覇王伝説 村上海賊の娘