バスケマンガ「switch」×アルバルク東京が3度目のコラボ、描き下ろしビジュアル公開

波切敦描き下ろしによる「switch」とアルバルク東京のコラボイラスト。

波切敦「switch」11巻が1月18日に発売されることを記念し、B.LEAGUE所属のプロバスケットボールチーム・アルバルク東京と新たなコラボレーションが展開される。

3シーズン連続でコラボを実施している「switch」とアルバルク東京。今回のコラボでは、1月30日と31日に東京・アリーナ立川立飛で開催される富山グラウジーズ戦にて、波切描き下ろしによる「switch」の主人公・雷夢と、須田侑太郎選手、小酒部泰暉選手のコラボポスターが掲出される。会場内の特設ブースではパネルの展示が行われるほか、「switch」の単行本を販売。単行本の購入者には特典としてコラボイラストを使用したポストカードがプレゼントされる。また表紙にオリジナルデザインを採用した小冊子を、来場者全員に進呈。そのほか波切描き下ろしのデフォルメイラストを用いたTwitterカウントダウン企画やプレゼント企画も展開されるので、気になる人はアルバルク東京の公式Twitter(@ALVARK_TOKYO)をチェックしておこう。