押切蓮介「ミスミソウ」実写映画化決定!監督は「ライチ☆光クラブ」内藤瑛亮

「ミスミソウ 完全版」上巻帯付き。

「ハイスコアガール」「でろでろ」などで知られる押切蓮介「ミスミソウ」の実写映画化が発表された。2018年に公開される。

「ミスミソウ」は、ホラーM(ぶんか社)にて連載されたサイコホラー。クラスメイトからの壮絶なイジメにより家族を失った少女・野咲春花の復讐を描く。監督は「ライチ☆光クラブ」や「先生を流産させる会」などを手がけた内藤瑛亮が務める。キャストなどの詳細は追って伝えられる。

単行本はぶんか社より全3巻が発売中。また2013年に双葉社から「ミスミソウ 完全版」上下巻が発売されている。