鶴淵けんじ「峠鬼」新刊、7つの短編を収めた初の作品集と同時発売 2024年8月9日2024年8月9日 editor 「シンギュラリティ・ラブ 鶴淵けんじ作品集」「峠鬼」の鶴淵けんじによる初の作品集「シンギュラリティ・ラブ 鶴淵けんじ作品集」が、本日8月9日に発売された。 表題作の「シンギュラリティ・ラブ」は、ある日“光の柱”が見えるようになった少年の恋物語。そのほか、旧人類が滅んだ世界で“タイムマシン”を探し求める「MECTO AMORE」、妖精を売る店での一幕を描く「FERNANDES PIXIE SHOP」など、7つの短編が収録されている。なお「峠鬼」の最新7巻も同時発売となった。 関連記事アニメ「これ描いて死ね」は7月放送、公式サイトで美術ボードも公開「嫌パン」新作ビジュアル、7人のヒロインたちが嫌な顔しながらパンツ見せる「冒険者たち ガンバと7匹のなかま」トーク付き上映会開催 山口勝平&藤津亮太が登壇「BLEACH 千年血戦篇」最終クールは来年7月放送、アニメの軌跡を振り返る特別企画も「葬送のフリーレン」ピールオフ広告が全国7都市に、二次元コードからボイス聴ける「果てしなきスカーレット」細田守監督作7人のヒロインを描いたミニ色紙が特典に Tweet 関連コミック 峠鬼