KEITAMARUYAMAが題材の短期マンガ連載、初回は桜沢エリカ 今後は雲田はるこらも登場

桜沢エリカの作品。

ファッションブランド・KEITAMARUYAMAをキーワードに描く全5回の短期マンガ連載が、本日7月26日発売のotona MUSE9月号(宝島社)でスタート。初回は、桜沢エリカによる16ページの読み切り「1994 summer」が掲載された。

この短期連載は、KEITAMARUYAMAのデビュー30周年記念で行われる企画「丸山百景」の1つ。参加作家には桜沢のほか、雲田はるこひうらさとる東村アキコ松田奈緒子が名を連ねている。マンガはotona MUSEの公式サイト・otona MUSE.jpでも追って公開される予定。12月には書籍の刊行も予定されている。